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バッハ

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宮台真司

自分と他人

  • 『我と汝』ブーバー

  • 『ギリシア神話』

社会とルール

  • 『自由論』ミル

  • (『道徳の原理』ベンサム)

  • (『法の概念』ハート)

  • 『20世紀の法思想』中山竜一

  • (『統治と功利』安藤馨)

  • 『権力の予期理論』宮台真司

ココロ

  • (『危険な関係』ラクロ)

資本主義

  • (『レギュラシオン』ボワイエ)

  • (『資本主義にオルタナティブはないのか』ヒルシュ)

  • 『グローバル時代の人的資源論』東大

  • 『消費社会の神話と構造』ボードリヤール

  • 『不安な経済/漂流する個人』セネット

本物偽物

  • 『国家』プラトン

  • 『プラトン序説』ハヴロック

  • 『世界はそもそも出鱈目である』宮台真司

写真参照

Peter Handke

  • 『不安:ペナルティキックを受けるゴールキーパーの』(羽白幸雄訳、三修社、1971年)

  • 『カスパー』(龍田八百訳、劇書房、1984年)

  • 『左利きの女』(池田香代子訳、同学社、1989年)

  • 『反復』(阿部卓也訳、同学社、1995年)

  • 『空爆下のユーゴスラビアで』(元吉瑞枝訳、同学社、2001年)

  • 『幸せではないが、もういい』(元吉瑞枝訳、同学社、2002年)

  • 『こどもの物語』(阿部卓也訳、同学社、2004年)

  • 『私たちがたがいになにも知らなかった時』(鈴木仁子訳、論創社、2006年)

  • 『ドン・フアン(本人が語る)』(阿部卓也・宗宮朋子訳、三修社、2011年)

  • 『アランフエスの麗しき日々』(阿部卓也訳、論創社、2014年)

  • 『ハントケ・コレクション 1』(服部裕・元吉瑞枝訳、法政大学出版局、2023)

    • 『長い別れのための短い手紙』

    • 『幸せではないが、もういい』

    • ノーベル文学賞受賞講演

  • 『ハントケ・コレクション 2』(阿部卓也訳、法政大学出版局、2024年)

    • 『反復』

    • 『作家の午後』


Werner Heisenberg

  • 『自然科学的世界像』(1953、1979)

  • 『量子論の物理的基礎』(1954)

  • 『原子核の物理』(1957)

  • 『素粒子の統一場理論』(1966)

  • 『現代物理学の思想』(1967)

  • 『部分と全体』(1971)

  • 『科学における伝統』(1977)

  • 『原理』

カズオ・イシグロ

  • 遠い山なみの光 A Pale View of Hills 1982年 小野寺健 1984年

  • 浮世の画家 An Artist of the Floating World 1986年 飛田茂雄 1988年

  • 日の名残り The Remains of the Day 1989年 土屋政雄 1990年

  • なし:充たされざる者(英語版) The Unconsoled 1995年 古賀林幸 1997年

  • わたしたちが孤児だったころ When We Were Orphans 2000年 入江真佐子 2001年

  • なし:わたしを離さないで Never Let Me Go 2005年 土屋政雄 2006年

  • 忘れられた巨人 The Buried Giant 2015年 土屋政雄 2015年

  • クララとお日さま(英語版) Klara and the Sun 2021年 土屋政雄 2021年

小説

  • ギリシア神話

  • エリアス・カネッティ『眩暈』『言葉の良心』

  • 外からの刺激のすべてを、自らの存在理由の証明として扱う

  • 強迫症的に自己確認を行うことに依拠している

  • コンピュータの言語の支配下にとどまる、プログラムの内部を動き回る人々、いかなる自由もいかなる真の絆も問題外。

  • クリストフ・ランスマイアー

  • マグダレーナ・トゥッリ

  • ゴンブローヴィッチ『コスモス』

  • 現実の多義性に、認識的にも感情的にも耐えられない

  • 言語も信頼に値しない

  • 完成した形で、文字通りに与えられるものなど、何一つない

  • アンジェイ・スタシュク

  • ブルーノ・シュルツ

  • ダニロ・キシュ

  • ロベルト・ムーシュ『特性のない男』

  • ミロラド・パヴィチ『ハザール事典』


20世紀

ジョイス、カフカ、カルヴィーノ、ボルヘス